記事作成から納品までの流れ

こちらでは記事作成から納品までの大まかな流れと進行で使うツールについてご案内します。

案件内容を確認する

オファーが届きましたら、まずは内容をよく確認してその案件を受注するか決めて下さい。
質問などあれば、チャットを使ってご連絡ください。

モニターやサービスの体験、取材など

案件により商品の貸し出しや取材などが発生する場合があります。

執筆

記事作成を進めます。記事作成中に何か不明点や確認したいことがあればチャットでお問い合わせください。

下書き原稿の提出

記事広告など記事公開前に事前チェックが必要な場合は下書き原稿を提出してください。下書き原稿は下書きが確認できるURLを作成して、チャットにてご連絡ください

公開指示が出たら、公開をしてください。

記事公開完了、原稿の納品

記事公開が完了しましたら、「執筆記事URL」欄に入力してご連絡ください。

検品

依頼者側で検品をして問題がなければ、検収とします。
「請求金額の了承」の確認が表示されますので、ボタンを押すことで、請求書が作成されます。
これにてひとつの案件の終了となります。

使用するツールについて

チャット

レビューズのプロジェクト詳細ページでは依頼者と直接1対1でやり取りできるチャットが用意されています。

作業中に不明な点などありましたら、こちらでご連絡ください。

また、下書きの提出があらかじめ必要な記事広告などの案件の場合、チャットを使って、下書きURLをご連絡ください。
下書きはサイト上で添付できないので、ファイル転送サービス等でURLを取得し、チャットにURLを入力してください。

なお、チャットがあったことは登録しているメールアドレス宛に通知されます。

下書きURLの作成

下書きの原稿はURL形式でチャットに入れて連絡します。

こちらでは下書きした原稿をURLにして連絡するいくつかの方法をご案内します。

Dropbox

下書きのファイルをDropboxなどのフォルダに設置します。
そのファイルを右クリックして「Dropbox リンクを共有」を選択するとクリップボードにそのファイルのダウンロードURLがコピーされますので、チャットに貼り付けてご連絡ください

WordPressのプラグインを使う方法

WordPressのプラグインを使えば、WordPress上に下書きした原稿をURLを知っている人だけが閲覧可能な限定公開URLを作成することが出来ます。
Public Post Previewというプラグインがよく使われているようです。詳しくはインターネット上でお調べください。